【blog】http://blog.sohaya.com/
FAQ重い
Last-modified: 2010-07-06 (火) 03:08:24
3.0にアップデートしたら重くなった
|
| 項目 | 設定方法 | 内容 |
|---|---|---|
| Safariのキャッシュと履歴を削除 | [設定]→[Safari]→[履歴を消去]、「キャッシュを消去」 | これらのファイルが壊れていて表示に不具合が生じる事があるので、それを解消する。 |
| 日本語入力を1系統に | [設定]→[一般]→[キーボード]→[各国のキーボード]→[日本語] | フルキーボード(QWERTY方式)またはテンキー(あかさたな方式)のどちらかのみをオンにし、使わないほうをオフにすれば、サクサク入力できるようになります。 携帯に慣れてる方はテンキーの日本語入力を、PCキーボードに慣れてる方はフルキーボードを選びましょう。 ※テンキーだけど英字はQWERTYを使いたい人は、[キーボード]の[英語]をオンにしましょう。 |
| キー入力クリック音を切る | [設定]→[サウンド]→[キーボードのクリック音]をオフ | 音を鳴らさないぶん、少しだけですが早くなります。 |
| 日本語学習辞書を初期化 | [設定]→[一般]→[リセット]→「キーボードの変換学習をリセット」 | 「日本語入力中、特定の文字を入力するとホーム画面に戻る」症状に効果的(iPhone OS 3.1〜3.1.2)。 |
| アプリ複数起動を止める(アプリの強制終了) | 強制終了させたいアプリが起動している状態で、本体右上の「スリープ/スリープ解除」ボタンを長押しし、電源オフのスライダが現れても電源オフにせず(ここで「スリープ/スリープ解除」ボタンから指を離し)、次にホームボタンを約6秒間長押しして終了する。 ※iPhone OS 3.0から変更になりました。 | アプリを終了する時にホームボタンクリックで終わると、実際には裏側でそのアプリが動いたままの状態になるものがあります。これを繰り返すとアプリケーションがいっぱい動いている状態になり、当然重くなります。 ※Safariで日本語入力が重くなった時にもこの技が使えます。 |
| Safariは縦モードで | センサー稼動しないよう立てて見る。 | Safariでブラウジングする時は、できるだけ縦モードで見る。センサー稼動させて横向きで見ると少しだけですが処理が重くなります。 |
| 電源を切って再起動(通常の方法) | 本体右上の「スリープ/スリープ解除」ボタンを長押しすると出てくる「電源オフ」のスライダを動かし電源断。 | その後「スリープ/スリープ解除」ボタンを押して再起動すればOK。 |
| 強制リセット(iPhone OS) | 「スリープ/スリープ解除」ボタンを押しながら「ホーム」ボタンを 10 秒以上押し続けます。 | ※リセットはiPhoneそのものの強制終了に使用します。通常は電源ボタンによる通常終了を行うようにしてください。 この時、赤い「電源オフ」スライダが表示され、続いて画面が真っ暗になりますが、慌てず騒がず落ち着いて、Apple ロゴが表示されるまでボタンを押し続けてください。 メモリが開放され軽くなります。 |
※本項目はiOS3.x以前のファームウエアに関する記事です。
または、
】で配信しています。そのまま【こちらにジャンプ 】していただければ最適なサイズで閲覧が可能です。 |